片山怜雄が小説家としてデビューするには真木よう子の力が必要不可欠!?

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元俳優の片山怜雄と女優・真木よう子の離婚が話題になっている一方で、片山怜雄の現在の活動にも注目が集まっているようです。

人気作品・ウォーターボーイズにも出演していた片山怜雄ですが、現在はなんと”小説家の卵”としてとある人物の元に弟子入りをしているんだとか…。

 

真木よう子との離婚もあり、大切なパートナーを失った片山怜雄ですが、この先小説家としてデビューすることはできるんでしょうか?

 

片山怜雄プロフィール

 片山怜雄

出典 d.hatena.ne.jp

読み:かたやまれお

生年月日:1982年4月1日

血液型:A型

出身:兵庫県西宮市

職業:元俳優

出身校:兵庫県立西宮北高校

 

元俳優&小説家の卵

片山怜雄の(俳優時代の)代表作品といえば「ウォーターボーイズ」

他にも「世にも奇妙な物語」や各種テレビドラマ・CMにも出演していたことがありますが、どうにも俳優としては大成しておらず、現在は心機一転して小説家の道を歩んでいるそうです。

小説家としてのデビューは果たしていないので、片山怜雄はまだまだ小説家の卵になりますね。

とある人物の元に弟子入りして、一生懸命修行に励んでいるんだとか。

 

リリー・フランキーの元に弟子入り

そんな片山怜雄が弟子入りの元に選んだのが、本屋大賞にも選ばれた「東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜」の作者であるリリー・フランキー

リリー・フランキー

出典 twitter.com

 

リリー・フランキーはただの小説家ではなく、イラストレーターや絵本作家、作詞作曲、俳優、デザイナー、ミュージシャンと、実に多彩な才能を持っているマルチタレント

…すげー( ゚Д゚)

様々な経験をしているリリー・フランキーだからこそ描ける世界観に憧れ、片山怜雄は弟子入りを決めたのでしょう。

 

片山怜雄が小説家としてデビューするには?

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片山怜雄の野望

片山怜雄が目指すは当然、リリー・フランキーのような大ヒットを生み出す小説家としてのデビュー!

小説家を目指すにあたって片山怜雄には野望があるそうで、なんでも「自分の作品に真木よう子を出演させたい」と言っているそうです。

片山怜雄の小説内に登場させたいのか、それとも作品が実写化したときに女優として出演してほしいのかは定かではありませんが、二人が離婚した現在、その野望を叶えるのは余計に難しくなったのではないでしょうか

 

片山怜雄は小説家としてデビューできるのか?

リリー・フランキーの元で修行しているとはいえ、片山怜雄とリリー・フランキーの間には大きすぎる経験の差があります。

年齢も20歳の差があるので、単純な人生経験レベルだけで見てもその差は歴然ですね。

リリー・フランキーは才能の塊だと思いますし、ちょっとやそっとのことではその力を誰かに授けることなんでできるものでもありません。

片山怜雄が成し遂げられなかった”俳優としての成功”も、「アカデミー賞で表彰される」という形で果たしています。

 

ぶっちゃけ、「リリー・フランキーは次元の違う存在なのでは?」とかも思ってしまいますね。

リリー・フランキーの元で片山怜雄は何を得ようとしているのでしょうか。

教育業界でも、天才の指導者は人を育てることはできないといわれます。

 

一歩間違えれば、弟子入りした意味が一気に崩れ去るリスクもありますね。

まだまだ小説家として無名な存在の片山怜雄。

この先小説家としてデビューを果たすことはできるのでしょうか。

【関連記事】片山怜雄のプロフィールと現在の活動は?離婚の原因と真木よう子の不倫疑惑もチェック!

 

片山怜雄が小説家としてデビューするには?

片山怜雄について調べていたとき、面白い意見を見つけました。

「片山怜雄が小説家としてデビューするにはどうすればいいか?」という問題提起についての意見です。

 

もし片山さんが本気で小説家としてデビューしたいならば、
まずはネット上にブログを作って

「ネット小説を書いたらどうか?」

と思うんですよね。

引用元 http://気になるニュース珍事件.jp/4838.html

今なら真木よう子との離婚で話題にも挙がったことだし、公式ブログでも立ち上げて、そこで小説を書いていけば良いのではないか。

片山怜雄の名前を検索する人も多いことだし、利用しない手はないのではないか。

というような意見です。

 

確かに最近は、趣味でネット小説を書いていた人に大手出版社からオファーがあって、そこから一気にデビューして大ヒットにつながるという事例も少なくありません。

むしろ、小説家デビューへの一つの王道にもなりつつあります。

 

リリー・フランキーの小説は、良くも悪くも「マルチタレントのリリー・フランキーだから売れた」というのもある気がします。

どんなに内容が良くても、人目に触れなければただの本ですからね。

片山怜雄にとって今回の真木よう子との離婚は、色んな意味で大きな転機なのかもしれません。

 

管理人の所感

まあでも、これをきっかけに小説家としてデビューしたら100%「売名行為だ!」って言われちゃいますね。

成功する可能性は結構ありそうですが、それ以上にリスクの方が大きい気もします。

 

片山怜雄の名を今回の離婚の件で知ったという人も多いことでしょう。

これを機に、片山怜雄の活動に注目してみるのも悪くないかもしれません。

 

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